マイノリティ・リポートをみました

イオンシネマワンダーで、スピルバーグ&トム・クルーズのマイノリティ・リポートを見ました。A.Iでがっくりさせられたスピルバーグ監督でありましたが、今回はなかなか見応えのある作品でした。GOTO的には、★★★1/2な感じかなあ。(GOTO)
予告で見たスパイダーを見た時、「おもしろそ」と思ったんですが、期待を裏切らない内容でグッドでございました。私的には、トム・クルーズよりコリン・ファレルの方が「かっこいい」とか思ったです。ホームページも、ちと、遊べる感じで楽しいかも。(KURO)


ハリー・ポッターとひみつの部屋を見ました。

10385607863週間ほど前に、今日の席を予約して、行ってきましたイオンシネマワンダー。最近は、朝からの上映に行くことが多いのですが、今日は異様に混み合っている。どうかんがえてもハリー・ポッター人気による混雑のようです。
ま あ、それはとにかく映画的には、家族で楽しめるよい映画でした。GOTO的には、★★★★1/2くらいか。元々のストーリーがよくできているので、原作を 読まずに行った方が楽しめるのではないかと思います(読んだ人には悪いけど)。これから原作の2巻目を読もうと思っております。パンフレットは、ほとんど 写真集でGOTO的には、ちょっといや〜んでございました(涙)。


「トリプルX」見たよ

筋肉隆々のごつい体つきの割に、かわい〜顔したヒーローのキャをうまく活かした映画かも。みょ〜にマンガチックで「そんなことあるわけないじゃん」と思うけど、あのキャラだと自然に受け入れられちゃうんだなぁ。ヴィン・ディーゼル、今後、要チェック!な感じ。い〜感じ(KURO)。
アクション映画は好きなので、それなりに楽しかったっす。この前見た2本がそうではなかったので、久しぶりにすっきり。まあ007とかの流れですが、バイクアクションはけっこう見応えあったっす。エアサーフィンとスノボのシーンもなかなかでしたよ。★★★と1/2な感じ。(GOTO)


サインを見ました

イオンシネマワンダーで、シックスセンスのM・ナイト・シャラマン監督のサインを見ました。なんというか古典的地球侵略ものの私小説バージョンみたいな感じで、まあそれなりにこんな演出方法もあるのかなあ、という印象。昨日のぶたまるで疲労が残っていて、ちょっと映画に集中できませんでした。GOTO的評価は、★★★1/2ということで。(GOTO)
KUROは前日の疲れがしっかり出まして、前半、ほとんど寝てました(爆)。とゆ〜か、冒頭の「サイン」を見てストーリーをほぼ把握しちゃって睡魔に負けたという感じ。なんとな〜く、タイトルと予告の雰囲気から、デミ・ムーア主演の「第七の予言」みたいな感じかなぁと思ってたので、そゆ意味でも、期待はずれでした。家族の絆とか、神への怒りだとか、う〜ん、今みっつぐらいの描き方かも。そんなわけで KUROの評価は★2つ半。(KURO)


ロード・トゥ・パーディションを見ました

トム・ハンクス主演のロード・トゥ・パーディションをイオンシネマワンダーで見ました。トム・ハンクスは、相変わらず演技派であって、渋く演じておりました。ポール・ニューマンも哀愁を漂わしておりよかったです。死体写真収集好き役のジュード・ロウはちょっと気持ち悪かったです。GOTO的は★★★くらいでした。(GOTO)
トム君に関しては、「マネーピット」辺りのラブコメイメージが未だに抜けないので、重厚な演技が出来る俳優さんになったなぁと思う反面、なんか、くすぐったい感覚もあったりして。でも、ジャック・レモンもコメディから最終的には渋い俳優さんになったから、コメディが出来る俳優さんは、深みある演技が出来る要素がもともとあるのかもね。ああ、映画見たぁと満足出来る作品でした。い〜感じ(KURO)。


猫の恩返し/ギブリーズ

GOTOが里帰りしてるので、母と「猫の恩返し」「ギブリーズ」の2本立てを見にヴァージンシネマに行った。「ギブリーズ」が先なのだが、日本のアニメファンにはうけんだろうなぁ。「猫の恩返し」も掘りが浅くてちょっとな〜って感じ。母もどうやら面白くなかったらしい。ちょっと疲れたかも。(KURO)


タイムマシーンをみました。

ウェルズの孫、サイモン・ウェルズ監督の「タイムマシーン」を見ました。ちょっと科学的な問題にはいろいろとつっこみを入れたくなりますが、映像的にはナイスでした。深く考えずに見ると楽しめるのではないかな。GOTO的には★★★★(5段階評価)でした。(GOTO)
矛盾を抱えた本筋を無視出来るほど、ぐいぐい引き込んで楽しませてくれる映画でござった。でも、主人公の俳優さんはもっと美男がいいな〜。後半のヒロインは私的にはい〜感じ。(KURO)